朝ドラ
朝のドラマじゃないですよ。
朝のドライブです。
朝早く、無闇にすっきり目が覚めたとき、
ごく稀に、早朝ドライブを敢行したくなる時があります。
で、じゃあついでに撮ろうかってことで、カメラつけて、
ポートアイランドの神戸空港のあたりを走ってきた時のものです。
朝のドラマじゃないですよ。
朝のドライブです。
朝早く、無闇にすっきり目が覚めたとき、
ごく稀に、早朝ドライブを敢行したくなる時があります。
で、じゃあついでに撮ろうかってことで、カメラつけて、
ポートアイランドの神戸空港のあたりを走ってきた時のものです。
「ViVaバルボーニ! 伝説のテスト・ドライバー」(Neo Street Web)
ランボルギーニ ガヤルドの限定バージョンに、テストドライバーの名前が冠されたそうで。
その名も「 LP550-2 ヴァレンティーノ・バルボーニ・バージョン」。
世界でたった250台の限定生産。
日本でも、著名なテストドライバーは、業界で一目置かれる存在でしょうけど、
その名前が、車名になったクルマと言うのは記憶にないです。
これって、当事者にしたら、ものすごい名誉ですね。
もう、末代まで語れるくらいな。
イタリア語だと、名前もカッコイイですね。
「ヴァレンティーノ・バルボーニ」ですよ。
これが、イタリアレストランだったら、黙って2万円くらい払っちゃいそうな。(笑)
日本だと、テストドライバーって、なかなか表舞台には出てこないですね。
最も名が通った人と言えば、スカイラインの産みの親、桜井真一郎ですかね。
同様に、すぐに名前が出てくる人は、本田宗一郎でしょうか。
でも、やっぱりテストドライバーは、業界内で知られるくらい。
日本じゃ「裏方さん」なんでしょうね。
このあたりに、クルマ文化の違いを感じます。
これだけ、テストドライバーの誇りをくすぐられると、
もう、とことん拘って、妥協を許さない指示が出るでしょうね。
いつか、日本にもそんなクルマが出てきて欲しいものだと思います。
BAJA redから外したフォークブーツは、全力で洗浄していますが、
長年こびりついたカビやら油やらで、色もわからなくなっていて、これが絶望的なくらいに落ちない!
フォークブーツの効用は、汚れ防止やら、傷の予防やらそれなりにあるんですが、
中が汚れていてもわからないというデメリットもあります。
まして、古くなってオイル漏れなども心配されるようになると、フォークをチェックできないのは心許ないです。
そこで、ブーツでなくて、プロテクターという選択です。

さすがにこの夏の暑さのせいか、
我がG5 PowerMacも、例年になく多めにファンを回している気がします。
まぁ、オーバーヒートになることもないので、ファンの音さえ我慢すればいいことなんですが、
それでも、ちょっとファンが回り気味。
うちの古めのG5は、それほど発熱量は大きくないはず。
やれてきた?
センサーの不具合?
内部のゴミは、夏前に掃除機をかけたし・・・。
やっぱり、どこか具合が悪いのか?
冷陰極管のブルー照明のおかげで、見た目涼しげなのになぁ・・・。
はっ!(;゜〇゜)
もしや、冷陰極管!
触ってみると、あたたか〜い。
そりゃそうだ。
スイッチを切ると、しばらくして、G5のファンの回転が低くなりました。
ってーことは、コイツをつけてから、我がMacは、必要以上にファンを分回していたわけ?
ゴメンよぉ〜Mac君。
とんだ濡れ衣でした。
皆様もパソコンの改造には注意してください。
#やっぱ、照明は青色LEDかな・・・。
BAJA redのフロントフォーク脱着しました。
目的は、錆落としとフォークブールの掃除。
オフ車のフロントフォークの取り外しは、殊の外簡単です。
冷蔵庫内の整理整頓より、10倍は楽です。
ちなみに、この日の気温は、大阪で38度を記録。
暑さを避けて、ガレージの奥でやってましたが、
すぐに汗が噴き出てきました。
BAJA blueのもっとも気になるとところは、このフロントフォークの「胡麻塩錆」です。
BAJA redもしばらく乗っていなかった時期があって、気が付いたら胡麻塩が出来ていました。
blueは、もう少し放置期間が長かったようで、redよりも胡麻塩が多めです。
これくらいになると、もう錆取りは不可能なようです。
今日、改めてチェックしましたが、ストローク部分はなんとか大丈夫そうです。
細かな錆がぽつりぽつり出始めていた物の、CHROME CLEANでこするとなんとか落ちました。
オイルシールさえ傷まなければ、走行には支障無さそうです。
とはいえ、レストアとなると、胡麻塩は許せません。
いっそ交換という手もありますけど、フロントフォークの値段はハンパ無く高価。
ヤフオクに出ている物は、今より状態が良いとは限らない。
そこで、「再メッキ」です。
【潜入取材! フロントフォーク再メッキの出来るまで】(ハトとウサギの診断所)
ここの記事によると、錆が無いところまで削って、再メッキして、規定のサイズまで削るそうです。
1本1.6〜1.7万するそうですが、新品を買うより安いし、新品よりメッキが厚いとか。
本気でレストアするなら、選択肢のひとつになるでしょうか。
仕入れたBAJAは、新しめとは言え、15年ほど前の個体なのと、
乗られていなかった時間が多かったので、錆もあちこちに見えます。
このバイクに限らないですが、車もバイクも、徐々にメンテナンスモードに入りつつあるので、
西宮の2りんかんにて、錆落とし用のケミカルを買って見ました。
このなかで、錆取り剤は、3点。
・Holts 「CHROME CLEAN」
・TANAX 「PITGEAR 錆取り剤スーパー」
・NEVR-DULL
健康診断に行った折、三宮の地下街をうろついていたら、
沖縄の物産展みたいなお店を見つけました。
「わした」ってあります。
沖縄県物産公社が全国で運営する沖縄物産店の愛称だそうで。
広くはない店内ですが、所狭しと、沖縄の物産で溢れています。
最近は、沖縄の物産を取り扱うお店も多くなりましたが、
ここでは、他では見たことのない商品も多数あります。
普通のお店では、泡盛の種類も少ないですが、ここでは陳列棚1面全てが泡盛です。
こりゃいいと思って、「ちんすこう」「サーターアンダーギー」などのお菓子と泡盛を買って帰りました。
でも、「サーターアンダーギー」って激カロリーなんですね。
裏山が「六甲山」なもので、
この季節、とにかく色んな虫が訪れます。
今回の訪問者は、かなり変わり種の「ナナフシ」です。
ナナフシは、危険を察知すると、枝に擬態してピクリとも動きません。
まるで、恐怖で体が固まってしまったみたいに。
実際、こいつも私が近くでカメラを構えたら「フリーズ」しました。
触っても動きません。
「オイラ、虫じゃないよぉ。枝だよぉ。」
たぶん、こういうつもりでしょう。
なので、撮影には実にいい被写体です。(笑)
私が気がつかないフリして離れると、やおら歩き出しました。
健康診断で、集団検診で三宮はセンタープラザに行ってきました。
血液や大腸の検査結果はまだだけど、
「肥満」に丸がついてしまったことにショックは隠せません。
「肥満」ですよ「ひ・ま・ん」。
どーですか、奥さん!
BMI値で25をギリギリ切れかなっからでしょうけど、
Wifi Body Scaleが書き出すグラフでは、微妙に右下がりで、
あと3、4日もあれば、25を切ってた可能性が大きかっただけに、
無念さは大きいです。
昨日、チンタで飲んじゃったしなぁ・・・。
はぁ〜、肥満かぁ。
ブタだな。
「このブタ野郎!」ってなじられても、返す言葉無し。
「ブヒィー!」
不具合から、サポートに連絡したWiFi Body Scaleですが、
サポートからは、検証のために返送して欲しいとの返事を受けて、返送しました。
結果、2日ほどで故障を確認したので、交換しますとのメールを受け、すぐに交換品が送られてきました。
この間、サポートからは、アクションの度にメールでの経過報告が入り、非常に丁寧な対応でした。
まだ、サポートが間に合わないほどに売れていないって事かも知れないですが、サポートの対応はなかなか満足です。
もっとも、どんな便利な機械でも、使ってもらわないと効果を発揮しません。
目下、その問題に直面中。これが、むずかしい・・・。

オフィスは、由緒ある・・・つまりそれなりに築年の古いマンションなので、
相応に、イマイチ快適性が足りないところもあります。
南側に面したベランダのない方の窓は、規格外に広いものの、
ひさしが無いために、ソーラーパネルを室内に設置できるほどに日当たりに富みます。
お世辞抜きに、冬でも暑いくらい。(汗)
太陽の角度がある夏至近くがもっともマシなくらいなありさまです。
引っ越し以来、ブラインドを検討していましたが、規格外に広いため、安価な既製品が間に合わず、シーツなどをカーテン代わりにして誤魔化していました。
再び日差しが長くなるこれからの季節、さすがにこのままではイカンってことで、前々から当たりをつけていた「オーニング」を導入しました。
猛暑の影響からか、名古屋へ向かう途中の路上で立ち往生しているクルマを見かけました。
原因は色々だと思いますけど、その時の対応が気になりました。
1台は、高速道路の路側帯で止まっている家族連れのワンボックス車です。
どうやらパンクの様でしたが、三角版も発煙筒も設置せずに、お父さんが走行車線側のタイヤを外そうとしていました。
もう一台は、なんと、高速の追い越し車線で停止していました。
クルマの前で若い男女が照れ笑いし中。
こちらも同じく、三角版の発煙筒も見あたりません。
これから設置しようとしていたのかも知れないですが、
表情からは緊張感を感じませんでした。
そもそも追い越し車線で停止って・・・。
そのうち、路側帯でBBQでもやりかねないですね。(汗)
ゆる〜い空気が流れています。
告白しますと、多分、最も好きなラーメンは、「煮干しラーメン」をはじめとした、魚出汁系です。
東京に住んでいた頃は、荻窪の「青葉」や調布の「たけちゃん」、五反田の「時代や」?、富ヶ谷の「我流」などに通っていたものですが、神戸に来てからは、とんとご無沙汰ですっかり忘れていました。
そんな折、某K氏のブログのラーメン記事に、忘れていた煮干しラーメンへの熱い思いが、再び沸き起こりました。
で、検索をかけると三宮に煮干しラーメンを出すラーメン屋があることを発見。
それが、ここ「我流本舗」でした。
富ヶ谷の「我流」は、すでに無くなっていますが、あそこのラーメンはかなり好みで、良く通っていました。
奇しくも、同じ「我流」ということで、期待を胸にBAJAを飛ばしました。
センタープラザビルの地下1階にあるこのお店は、少々わかりづらいです。
何度か、近くをグルグル歩きながら、ちょっと諦めかけたときに見つけました。
お店は、特に拘った作りでもなく、ごく普通の特徴のないラーメン店の風情です。
店主と思しき男性と、奥さんの様にも見える女性の二人できりもりされています。
何種類かのラーメンがありましたが、躊躇無く「醤油味の煮干しラーメン」を選択。
懐かしい煮干しの香りに包まれて、出てくるのが待ち遠しいこと。
出てきたラーメンも、煮干しの香り以外、これといった特徴もありません。
でも、スープは紛う事なき、「に・ぼ・し」。
ハッピーや・・・。
麺は卵麺のようなちょいと黄味がかかった歯ごたえのあるタイプです。
時々見かけるこの麺は、正直好みではないですが、久しぶりの煮干し味を堪能できて幸せでした。
欲を言えば、もう少し細かなこだわりがあれば、ずっと良くなる気がします。
ネギがちょっと固かったり、切り幅が一定でなかったり、
細かいことですが、スープが美味しかっただけに、ディテールが気になります。
店主の髪型も気になりました。
ロン毛ではないですが、昔ロカビリーやってました的な感じです。
ラーメン屋や寿司屋は、短髪がいいですね。
まぁ、私の勝手な持論ですが。(汗)
でも、衛生的な印象というのは大事かと思います。
お店と人を、もう少しこざっぱりするだけでも、随分と美味しく感じるものだと思います。
そう言う意味で、惜しいですね。
とはいえ、好みの煮干しラーメンの味としては、リピートに値するものなので、
この記事を書いている今も、また行きたくなりました。
さらなる飛翔を願いつつ、通いたい店です。
HR-Vのオフミーティングのお知らせです。
9月の19日日曜日に琵琶湖博物館で行われます。
遠くの方は、18日に前泊して前夜祭も楽しめます。
今のところ、女性ユーザーやご家族の方用に別室も確保しています。
参加者は、Carviewのみんカラメンバーが主です。
HR-Vオーナーが殆どですが、これからオーナーになりたいという奇特な人も楽しいと思います。
詳しいことを知りたい方は、私宛にメールもしくは、こちらのコメントで反応してください。
因みに、名ばかりの幹事を仰せつかっています。
まぁ、宿の確保とか、ステッカーのデザインとか、裏方のお仕事ですが。
オフミでは、ビデオの撮影も行います。
撮影を手伝いたい!って方など、熱く希望します。
さて、帰還後、引き取ったBAJAの状態を大まかにチェックしました。
売り主さんによると、この個体は、オーナーさんが乗らなくなってずっと保管されていたものだそうです。
名古屋ナンバーの記録があったので、おそらくオーナーは近所に住まわれていたのでしょう。
タンクの一部からシートにかけてひどい日焼けがあったので、
売り主さんが、タンクをレタッチされて、シートは新品に張り替えられています。
たぶん、車体カバーが裂けて、そこからのぞく部分が痛んだ物と推測されます。
なので、それ以外樹脂は、経年を感じさせないきれいさです。
当初、自走して帰る予定でしたが、
一抹の不安を感じて、再度売り主さんに、状態を確認すると、
やはり、自走はやめた方が良さそうな雰囲気。
と言うわけで、土曜日に実家の軽トラ、スズキキャリーを借りてきました。
時々実家では乗っていましたが、
改めてチェックすると、タイヤの摩耗はまだなんとかいけそうなものの、
サイドウォールはすっかりヒビだらけ。
一瞬、高速でバーストしてハンドル取られるスズキキャリーのイメージが頭に浮かびました。(^_^;)
おまけに、方向指示器のひとつが球切れ。
とりあえず、球を交換して、慎重に走ることにします。
予定では、今日の夕方には、ガレージに、赤BAJAと青BAJAが並びます。
で、こうなると足りないものがあります。
「サービスマニュアル」です。
たまたま、またまたヤフオクに出品されているのがあったので、
終了ギリギリに入札>落札しました。
(それまで競り合っていたお二人さん、ゴメンナサイ)
バイクの種類によって差があるかも知れないですけど、
「サービスマニュアル」って、なかなか庶民には手を出しにくいお値段だったりします。
今回入札したのは、だいぶ使い込まれた感じの中古だったので、
新品の3分の1ほどの値段で落とせました。
まぁ、内容がわかればいいしね。
これで、しこしこ自分で直して、仕上げていくことが出来る・・・かも知れない。
とりあえず、環境のひとつが整いました。
引き取った個体が「なんじゃこりゃぁ〜」ってーのも可能性としてありますが。(笑)
そういうわけで、まもなくスズキ・キャリーで引き取りに行きます。

「高齢運転者は「クローバーマーク」 不評「もみじ」併存」(asahi.com)
とか。
基本的な事なんですが、
なんで「葉っぱ」なんですかね?
「シニア」の「S」なら、もう少し高級感があって、特別感のあるものだったら、
自分でも付けてもイイかなと思うんですがね。
昨日、陸運局からの帰り、
まったく確認をせずに、道路に侵入してきた古めのセダンにヒヤリとしました。
まぁ、ヒヤリと言っても、ドライバーの顔を見たら、まったくこちらを見ていなかったので、クラクションを鳴らす余裕はありましたが。
案の定、そのドライバーは、高齢の爺さんで、紅葉マークもついていました。
最近、こういうシーンが増えてきましたね。
堂々と一方通行を逆そうしてきたり、
完全にタイミングがずれた右折をしたり・・・。
クルマの性能が良いせいで、お年寄りにもかかわらず、結構な勢いで出てくるのが油断ならないところ。
目印を付けるのもいいんですが、
無謀な運転を未然に防ぐことって出来ないもんですかね?
うちの父親など見てもわかるんですけど、
高齢になると、何をするにしても面倒くさいみたいで、安全確認を怠る傾向があります。
視力が衰えるなど、身体機能の低下と、認知機能の低下の影響でしょう。
その割に、アクセルはガバッと踏んだりします。
細かな動作が出来なくなってるんですね。
横に乗っているときに、その点を指摘しても、反論の口だけは軽快に動くので始末が悪いです。
本人は、きちんと運転しているつもりなので、人に指摘を受けると非常に不愉快なようです。
さすがに、最近は、自分でも衰えを自覚して、運転自体をおっくうがるようになりましたが、
こんなお年寄りは多いでしょう。
本人の自覚が薄いというのが怖いですね。
回りがなんといおうと馬の耳に念仏です。
まぁ、自分も、生粋の念仏ジジィドライバーになるでしょうけど。
安全確認を怠ると、クルマが動かない装置とか、出来ないものですかね。
ぶつからないクルマが出来る御時世だから、出来ないはずはないと思うんだけど。
むき身で走っていると、そんなことを切に望みます。
新入りのBAJA(blue)のナンバーを登録するために、神戸運輸監理部兵庫陸運部、通称神戸陸運局まで行ってきました。
250ccのバイクの登録は、至極簡単です。
といっても、ネットの解説ページの全面サポートのおかげですが・・・。
【軽二輪(126〜250CC)のナンバーの取得方法について】によると、
「オークション等の個人売買で軽二輪(126〜250CCのバイク)を購入した場合、自走引取りで輸送費を節約するのが一般的だと思います。ほとんどの場合、一度、売主が廃車(登録抹消)→書類を送ってもらう→ナンバー取得→ナンバー持参で自走引取り、という流れになるかと思います。」
ってことだそうで。
そこで、備忘録として、自分なりにまとめることにしました。
魔が差して落札した2台目のBAJAを引き取るため、
早急に名古屋ツアーを観光・・・じゃなくて敢行せねばなりません。
陸送という手もありますけど、一応自走できるそうなので、自分で乗って帰えることにしました。
登録抹消済みだったので、こちらで登録をして、ナンバー持参で行くことになります。
で、普通なら鉄道で行くところですが、それも「芸」がないので、高速バスを検討中です。
つか、高速バスって、実は乗ったことが無いことに気が付きました。
こんな事では、高速バスで盛り上がる話の輪に入れません。
で、調べると、三宮から名古屋までの「名神ハイウェイバス」ってーのがありました。
片道3300円。
安いです。
朝の便で行けば、お昼には引き取って帰ることになります。
せっかく名古屋まで来て、このまま帰るのもやはり「芸」が無いですね。
最低限、名古屋名物のひとつも食べないと。
後は何かあるかぁ・・・。
名古屋って、通過するだけだったので、イマイチピンと来ません。
そう言えば、先日チンタに行ったとき、マスターが名古屋に移築された建築物を見に行ったって行ってたなぁ。
で、「名古屋 移築」で検索っと・・・。
これかな?
帝国ホテルの玄関ってフランク・ロイド・ライトのやつですね。
これ、行きたかったんですよね。
市内からはちょいと距離があるか・・・。
まずは、食べ物です。
味噌カツ、ひつまぶし、きしめん、手羽先、てんむす、味噌煮込みうどん、海老フライ・・・。
どれも食べた記憶があるし、ダイエッターには厳しそうだし。
あまり量で勝負していない美味いものってないですかね〜。
最近のコメント
路渡カッパ on 朝ドラ: 久しぶりの2号出撃、
aw on 朝ドラ: 三郷の辺りは、友達を
しんさん on 朝ドラ: いいなぁ、絵になるん
aw on フロントフォークプロテクター: やっぱり、もっとも効
aw on テストドライバーの名を冠したクルマ: 一般的に、「開発者が
Nylaicanai on テストドライバーの名を冠したクルマ: 文化の違いも大きいけ
aw on テストドライバーの名を冠したクルマ: クルマ文化の違いって
しんさん on テストドライバーの名を冠したクルマ: ワタシもそう思います
aw on フロントフォークプロテクター: やっぱり嬉しいみたい