メイン

ご近所話 アーカイブ

2008年05月30日

信濃屋の秘密

IMGP8698.jpg

半径100m程の超ローカルネタです。
またまた、夕食に言った世田谷BALで、ご近所ご用達スーパー「信濃屋」の秘密を聞きました。
信濃屋は、世田谷を中心に勢力拡大中のスーパー。
普通のスーパーよりは、価格はやや高目ながら、品数豊富で品質も良いということで信頼を得てます。
オフィスの近所の信濃屋の向かいには、「若松屋」という雑貨屋さんがあります。
最近は、100円ショップやコンビニでも、日用品を置いていたりするので、町の雑貨屋さんは見かけなくなっていますが、
この雑貨屋は、とにかく品数が豊富で、私もとても重宝しています。
で、この若松屋、なんと、「信濃屋だった」んです。
実は、信濃屋は、かつて店舗の半分で雑貨を取り扱っていたんだとか。
ある時期、雑貨を切り離して、食品のみを取り扱うスーパーになったそうです。
それほど繁盛しているとは言えない若松屋の無愛想なオヤジが、のんびり営業出来ているのは、そういう事情だったのかも。
ちなみに、信濃屋の社長は、この通の商店街(ってほどお店ないけど)の会長なんだとか。
なんて話を、客であるご近所のお姉さんから聞きました。
こういったご近所の秘密を聞けるのは、楽しいです。

2008年07月03日

私の鉄棒が・・・

いつものように、近所の緑道で夕方のウォーキングをしていたら、
途中の児童公園で人だかりが。
どうやらドラマの撮影のよう。
この緑道の近所では、時々ドラマの撮影があります。
その人だかりの中心にいたのは、阿部寛。
で、横に深津絵里。
阿部が鉄棒にもたれかかりながら会話するシーンみたい。
うっ、その鉄棒は、いつも私が斜め懸垂しているのに・・・出来ない。
なんてドラマかは知りませんが、
阿部寛と深津絵里が、鉄棒にもたれかかりながら会話するシーンが出てきたら、
それは、私がいつも「斜め懸垂」をしている鉄棒ってことを思い出してください。

2008年09月01日

豪雨の後始末

すぐ近所の浸水がニュースになっていたほどでしたが、
まぁ、自宅近辺は大丈夫そうかなと思っていたら、
朝の散歩コースの溜池の歩道がこの有り様。
左側に水路があって、普段はちょろちょろと流れてるだけなんですが、
豪雨の時は、相当な量の水が流れたんでしょう。
さて、問題は、この被害の具合ではありません。
これが果してどのように改修されるかということ。
まさか、元通りのアスファルトにするなんてことはないでしょう。
手すりが残っていると言う事は、水の抵抗を減らせば、大丈夫みたい。
でも、隙間だらけの橋にすることも出来ないし。
安芸の宮島型の、浮き板の構造か?
どんなアイデアを見せてくれるか。

で、溜池を一周していると、湖面に突き出した肢体発見!
すわっ、犬神家か!

続きを読む "豪雨の後始末" »

2008年09月23日

Go 近所湯「いこいの湯」

KC3A0029.jpg

どうも「腰の具合が芳しくない週間」のようで。
以前より気になっていた、ご近所温泉「いこいの湯多摩店」に行ってきました。
温泉評価の「温泉みしゅらん」の評価では、4つ星。
なかなかオススメの温泉とか。
見かけは、流行のスーパー銭湯なので、イマイチ乗り気ではなかったですが、
腰の痛みに耐えられず、営業時間をまって伺いました。
かなりの収容量の駐車場は、この温泉のキャパを示しています。
でも、中は、以外に普通。
特別に、仕掛けがあるわけじゃないし、
ことさら、商品など販売ブースがあるわけでもないです。
施設のキャパからすれば、従業員は最低限の人数のよう。
フロントで、バーコードがついたリストベルトをもらいます。
これで、入店時間を管理します。
さらに、自販機には、このバーコードを読み取るセンサーがついているので、
このバーコードをスキャンさせると、最後に集計されます。
店内や浴室は、清掃が行き届いて清潔感があります。
いい意味で、非常に合理的に運営されている印象です。

肝心のお湯は、「米ぬかオリーブオイル湯」、「マッサージ泡風呂」から、露天風呂まで、
色んな種類のお湯が味わえます。
内湯は、消毒の循環ですが、露天は源泉かけ流しです。
泉質は、東京の温泉よく見られる茶褐色の色をして、
やや土っぽい臭いもあって、「効きそうな」印象です。
お気に入りは、「スーパージェット湯」。
体が持って行かれるくらいのジェット水流マッサージ湯です。
これが、最高に具合がいい!
この水流を背中や腰に当てると、とーーーても気持いい。
余分なお肉がブルンブルンしてるのがわかります。
露天も開放的だし、なかなかいい塩梅です。
スーパージェットが効いたのが、腰の痛みは少し減ったみたい。
見直したぞ、いこいの湯!
ちなみに、料金は、平日700円、土日900円とリーズナブル。
週末は混んでいるみたいだけど、温泉好きにもお薦め出来る温泉です。

この、巨大温泉・銭湯施設は、関東近辺に5店舗あります。
うわさでは、どこも盛況のようで。
開発は、東電不動産
東京電力関係の不動産開発会社だとか。
近所には、高層マンションの開発も進んでいますが、
つまり、「そういう」事なんでしょうね。

2008年12月01日

ご近所紅葉散歩

近所の紅葉もそろそろピークを過ぎています。
紅葉は、まだこれから紅葉のものもあるけれど、
すでに、もうギリギリなのもあります。
そんなわけで、久しぶりに撮りました。

続きを読む "ご近所紅葉散歩" »

2008年12月17日

油断大敵!

相変わらず、週一ペースでご近所ワインバーの世田谷BAL通い。
話題は、やはりここの所の「みぞうゆう」の不況の話。
でも、ここはあまり影響は少ないみたい。
もともと立ち飲みの庶民派だしね。
まぁ、控える人は居るかも知れないけど、
高いお店で飲んでいた人が流れてくるだろうから、
変動が少ないんでしょう。
ここは、一人でふらりと入れるワインバーってことで、女性客も珍しくありません。
土地柄かお洒落な女性が多い事は、オジサン的には実に嬉しい環境です。(^_^)
それに、少し前から、きれいなアルバイトの女性スタッフも入りました。
足が向くのは、彼女がはいっている日です。
まぁ、当然ですね。(笑)
そんなわけで、おしゃべりは弾むし、ワインも進みます。
いい気分で帰った翌朝、どうもオフィスの風景が変!

自転車が・・・ない!

ドロボウ?
なわけなくて、お店の前に止めたまま忘れてきたのでした。
しかも鍵もつけずに。
慌てて行くと、何事もない状態でありました。
ったく、調子こいてちゃイカンすね。(汗)

あ、グローブも忘れてる・・・。

2009年01月12日

ご近所撮影風景

たった今、
オフィスの道を挟んだ前の花屋さんで、ドラマ(?)の撮影をしてます。
何もこんな狭い路地でやらなくてもって思うんだけど、
近くの民家でたびたび撮影をやっているところを見ると、
その家が、ディレクターのような制作関係者が住んでいて、
近場でロケハンしてるんでしょう。
しかし、こういう撮影風景見るたびに思うのは、
「もっとキチンとアピールすればいいのに」ってこと。
人の誘導はルーズだし、なによりはた目には、なんだか胡散臭くて・・・。
こういうドラマの、いついつのシーンを撮ってますみたいなアピールをすれば、
地域やドラマ自体の宣伝にもなると思うんだけど・・・。
ダメ?

2009年01月21日

男の気持

ちょいとお天気も悪くて、雨なんか降ってきたので、
お客さんも少なかろうと、いつもの世田谷BALに行ったところ、
とんだ勘違いで、結構な賑わい。
でもね、賑わってる時の共通項の一つは、決っています。
それは、

かわいい女の子がいること。(笑)

この日は、ここに仕入れているワインのバイヤーの女性スタッフが来ていたみたい。
このバイヤー、美人スタッフを揃えることで業界では有名らしい。
まぁ、当然のことながら、お店も商売なんで、「美人」ってだけでは、続かないわけで、
とはいいつつも、「キッカケ」として、「アリ」でしょうね。
例によって、お客さん同士で、わいわいと盛り上がっていたわけですが、
その途中で、彼女が既婚者であることが、わかりました。
すぐに、場のテンションが下がった事を感じた私が、
「全然自分とは関係ない女優とかの結婚でも、意味なくテンション下がりますよね」
って振ったところ、大いに賛同を得ました。(笑)
これは、なんなんでしょうね。
雄としての本能?
もう、わかりやすいです。
リーマンショックの前と後みたいなくらい。(笑)
景気もこんなもんじゃないっすかね。
「ひょっとしたら?」って思い続けると、
もう一本ワインが空くってもんです。:-)

2009年02月06日

Girl's BAR ?

昨日は、またまたご近所ワインバーの世田谷BALへ。
女性客が多いBALですが、
この日は、女性客の方が多いくらい。
一時、私以外すべて女性という状況。
こうなると、オジサンが、女性専用列車に、間違えて乗り合わせた雰囲気。(^_^;)
若干、ばつが悪いって言うか、
いや、ウソです、嬉しいです。(笑)
やっぱり、「ワイン」で「立ち飲み」ってーのが、サクッと一人でも入りやすい要因なんでしょうね。
女性スタッフがいたり、すでに女性のお客さんがいる、ってーのもポイントでしょう。
オジサンばかりってーのも楽しいんだけどね。
男ばかりだからこそ出来る話で盛り上がれるので。(笑)

2009年02月12日

キャンタマ姉妹現る!

千葉から戻った夜、ドライブ中に飲めなかった腹いせに、世田谷BALに行きました。
日本ーオーストラリア戦などをやってる途中だったので、
流石にお客さんも少ないのでは?との予測は、はずれました。
私は、サッカーが嫌いなわけではないですけど、
なかなか点は入らないし、
ハラハラしながら観るのは苦手なので、避けたんですが、
サッカーにさほど興味がない人も、予想よりずっと多いことがわかりました。
例によって、何度か顔を会わせた人と隣り合わせたので、おしゃべり。
若いご夫婦と奥様のお姉さんって言う構成なんですが、
姉妹で、浅草のホルモンやで豚の「きゃん玉刺し」を食べてこられたのだとか。
これが、事の外美味しかったそうで、もう「キャンタマ、キャンタマ」て賑やか。(笑)
食通の方ならご存知でしょうけど、つまり、豚の○○玉の刺し身だそうで。
私は、センマイ刺しなどは全然平気ですが、レバー系が苦手だったり、
正直、好んで生肉を食べるようなガッツはありません。
しかも、豚の○○玉ですから。
多分多くの男性と同じく、複雑な心境になりますし、
はっきり言って、腰が引け気味です。(汗)
仮にね、ガールフレンドとそのお店に行くとするでしょ。
で、彼女が喜々として「きゃん玉刺し」を食べるとするじゃないですか。
その日の夜中ね、ものすごく怖い夢を見そうな気がするんですよ。
もし、横に彼女が寝ていたりすると、一晩中眠れなかったり・・・。
ほーら、考えると、怖いでしょ。(^_^;)

なんでも、キャンタマ姉妹(私が命名しました)の姉が、ある本で見つけたそうです。
で、その本を見せてもらったんですが、これが面白い!
『 悶々ホルモン』(佐藤和歌子 )
って本ですが、語り口は、女版、なぎら健壱か、泉麻人かみたいな感じ。
この本を片手に、軽妙に語られたお店に行くのは楽しそうです。
そういうわけで、お昼に下北の本屋さんに行きました。

本棚に見当たらなかったので、店員の女性に聞きました。

「すみませせん、『もんもんほるもん』って本ありますか?」

ちょっと抵抗がある名前ですが、努めて冷静に喋りました。
しばらくパソコン調べた後、わからなかったらしく、その店員が言いました。

「もういちど、わかりやすく言ってもらえますか?」

私は、最初よりも少し語気を強めて言いました。

「もんもんほるもん」です。

軽い、辱めですね。(汗)
残念ながら在庫がないそうで、取り寄せだとか。
今度、ヴィレッジバンガードに探しに行きます。

【喜美松】彼女達が行った浅草のホルモン屋は多分ここではないかと。

2009年02月13日

13日の金曜日のラッキー

明日は、午前中が雨ってことで、
どうしても今日帰らないといけない理由もないってことで、
性懲りもなく、世田谷BALに向かいました。
お客さんの入りは、程いい加減。
まぁ、なんたって、今日は、「13日の金曜日」ですから。(笑)
なんでも、この日は、道路のつなぎ目を踏んではいけない、っていう謂れがあるとか。
たぶん、フツーに、つなぎ目などの凸凹で転んでケガした人がいたんでしょう。
逆に、気をつけるがあまりに、交通事故にあって、より噂になったとかね。(笑)

暫くまた〜り飲んでると、例によって、いつものように、常連さんがやってきます。
そんな常連さんの一人から、頂きましたー!
「ち・よ・こ・れ・い・と」
今年は、義理すらない予定だったゆえ、
正直ありがたい。
13日の金曜日、どんと来いですね。(^.^)v

2009年02月15日

ご近所探訪ー町田ー

洗車なんぞをしたものだから、
時間が中途半端になってしまったので、
トリでご近所探訪に出かけました。

自宅から出て、すぐに消防車のけたたましいサイレンの音が。
なにやら、すぐ近くみたいで、黒い煙が見えます。
どうやら、相当な勢いで燃えてるみたいで、鼻を突く臭いとともに、灰も降ってきます。
場所は、この辺りですが、交通を遮断して消火活動をしていました。

続きを読む "ご近所探訪ー町田ー" »

2009年02月18日

鳥の巣?

自宅近所の某所です。
「ツリーハウス」ならぬ、「ツリー倉庫」です。
建築資材でしょうか、真ん中の木をベースに組んだ枠に資材が並べられています。
いきなりばったり倒れることもなさそうだけど、
結構な負荷がかかっているはず。
木を切りたくなかったから?
なんとなく、巨大な「鳥の巣」のようにも見えます。
隣の住人ではないので、言えることだけど、
「アート」やら、
「実験建築」って言えなくもないかも。
ともかく、
インスピレーションが湧く物件です。

それにしても、「巣」ってー字は、ものすごくわかりやすいです。

2009年02月22日

イエローズ・デイ?

2号の洗車に行くつもりだったのに、
天気が良かったので、
どうせならひとっ走りしてから、ってことで、
いつもの湖に向かいました。
今日は、厚木側から。
例によって、マッタリ走る軽トラの後をついて湖着。
お天気がいい週末は、お巡りさんも稼ぎ時ってことで、注意しました。
nuviの「取り締まりポイント」もしっかり反応して警報を発します。
そんなわけで、+10km/hくらいに減速。
ポイントに来ると、「光電管方式」のようでした。
この方式は、連なった車両もすべて認識するそうです。
橋を渡りきると、「サイン会場」です。
私は、大丈夫だと思ったものの、停める「仕度」を始めてやがります。
「え、10km/hでもアウトっすか〜」
と思ったら、「客」は私の後ろを走っていたレガシーだったみたい。
内心「ほっ」としつつも、同情します。
だって、それまでは、レガシーよりも私の方がずっとやんちゃに走っていたから。
もっとスピードを落とせば良かったなぁ。
走り屋さんは、みんな知っていいるので、引っ掛かりません。
大体、捕まっているのは、たまたま遊びに来た「善良な」ドライバーばかり。
可哀想です。

続きを読む "イエローズ・デイ?" »

2009年03月15日

お気に入り新ジャガ料理

ここの所の世田谷BALでのお気に入りメニューが、「新ジャガの〜」(名前は忘却!)。
要は、新ジャガのソテーみたいな料理。
気に入って、ここの所良く食べてるんですが、ちょいと自分で作ってみました。
作り方は、マスターに聞いたんだけど、お酒入ってるんで、イマイチ曖昧です。
材料は、以下の通り。

・新ジャガ
・ベーコン
・ニンニク
・アンチョビ
・オリーブオイル

1.まずは、新ジャガを塩ゆでします。
 もちろん皮付き、丸ごと。
 
2.ジャガ芋が十分に柔らかくなったら一口サイズに切って、オリーブオイルを引いたフライパンで炒めます。
 小さなジャガ芋なら2つに、少し大きめなら3つにといったぐあい。
 切り口はともかく、皮のン部分を炒めるのは、面倒ですね。

【ポイント】
中は柔らかく、外はカリッとってーのが大事なので、しっかりと塩ゆでして、外はじっくりと炒めます。
なので、しばらくじっくりと焦げ目をつける感じですね。
この中の柔らかさと外の香ばしさがあるほどいいみたいです。

3.適当な頃合いをみて、8ミリ角ほどにカットしたベーコンや刻んだニンニク、アンチョビ、塩を入れます。

【ポイント】
ベーコン、ニンニク、アンチョビは、味付けですかね。
どれも焦げない程度に、ジャガ芋に味が染みるように。
ベーコンは、薄いと焦げて硬くなるので、やはり四角くカットしたものが良いです。
アンチョビは、チャーハンの最後に入れる醤油みたいな感じですね。
最後に、少しだけ風味付けとして入れるのがいいみたいです。

【出来上がり】
私は、欲張ってローズマリーを加えましたが、
ちょっと五月蝿かったかも。
アンチョビとニンニクの香りとケンカをしたみたいです。
味は、BALで食べたのと近かったです。
でも、ジャガ芋は、少々水っぽくて、イマイチ滑らかじゃない。
これは、どーしたらいいんだろ。
塩を多めにすれば、浸透圧で水分が抜けるかな?
ベーコンは焦げすぎ。
入れるのが早すぎた?
お店には出せませんね。(笑)

まぁ、でも、ベーコンとニンニクとアンチョビの複雑な風味+新ジャガの味は、ワイン合います。

ちなみに、
アンチョビは、生のカタクチイワシを塩漬けしたもので、
オイルサーディンは、加熱処理したものをオイルづけしています。
アンチョビは、調味料で、オイルサーディンは、食材なんですね。

2009年03月31日

出会いと別れの季節

ご近所ワインバーの世田谷BALにも、出会いと別れの季節が訪れました。
アルバイトの女子スタッフの入れ替わりです。
ここにもコメントをくれた前女子スタッフは、
オジサンの私も優しくしてくれるいい子でしたから、
とーーーっても残念。
デートの一つのしてもらえなかったのは、
かなーーーり心残り。(^_^;)
まぁ、仕方ないっすね。
世の中、川の流れの様にです。
で、今日は、入れ替わりで入る新しい女子スタッフが来ました。
20代前半とか。
(半分だな。(笑))
若いって、いいっすね。
エネルギー吸って元気になれそう。(^_^;)
・・・
なんか、すっかり文章が、オ・ジ・サ・ン
まぁ、実際オジサンだしね。(開き直り)
まぁ、ぶっちゃけ楽しみです。
嫌われない程度に絡んでいきますかね。
あ、このお店は、そんなお店じゃないって?
その通りです、ハイ。
ここだけの話って事で。(笑)

2009年04月10日

不毛の地で一周年

IMGP4306.jpg

お馴染世田谷BALが、この4月で1周年を迎えました。
昨年の5月に発見以来、
グルメ不毛の地の代田で、果してやっていけるのか心配でしたが、
杞憂、つか、余計なお世話でした。(笑)
この不況にもかかわらず、お店は大繁盛。
『常連さん」とか「飲み仲間」のようなの関係が苦手な私ですが、
こちらのお店では、おかげさまで多くのご近所さんとも顔見知りになることが出来ました。
今週号の週刊文春で取り上げられたそうですが、
そのキャッチが「ご近所の“集会所”」>(笑)
まさに、界隈のご近所の寄り合いの場になってます。
小さなお店が、さらに小さく見える程の祝いの花は、ご近所のセレブ奥様からのもの。
中にも、お友達やお客さんからの花があります。

続きを読む "不毛の地で一周年" »

2009年04月28日

ボヤ?

IMGP4469.jpg

先日、早朝3時ごろ、近所のガソリンスタンドで、小さな爆発がありました。
某世田谷BALのマスターが片づけ仕事をしている時に、大きな音がして、
慌てて隣のスタンドに行くと、ガレージが燃えて、シャッターが道路まで転がっていたとか。
で、今日はついほど、消防車のサイレンの音がすると思ったら、うちのマンションの前に停まりました。

「えっ、うち?」

まぁ、たしかに、家計は火の車・・・、
なんてボケかましている状況ではないので、
すぐに、外に出て確認しました。
路地に入った消防隊員がわらわらと戻ってきます。
どうやら、「ボヤ」との通報は、「焚き火」を勘違いしたものだったとか。
たしかに、ビニールが焦げる臭いがしてるので、ご近所の人が勘違いしたんでしょう。
最近は、住宅地の中で焚き火をすると危ないですね。
庭で焼き芋焼いたり、バーベキューがしたければ、
田舎生活をするしかないようです。

2009年05月01日

久々の野生

先日、家に帰って、団地の敷地内を歩いていると、
手前の石垣から黒っぽい小さな動物が駆け降り、
目の前を横切りました。

「ネコ?」

って思ったものの、その動物は、金属サクに駆け登り、
サクの上を小走りに駆け抜けていきました。

「たぬき?」

たぶん。そうですよ。
いや、きっとそうです。
身のこなしがネコじゃありません
完全に「野生」でしたね。
ひょっとしたら、フェレットかも知れないけど、
たぶん、たぬきですね。
かつて、この界隈は雑木林であったわけで、
映画『平成狸合戦ぽんぽこ』の舞台にもなった多摩丘陵の端にあるこの地は、
たぬきの生息地としても有名でした。
10年以上前の引っ越した当初、
ヘッドライトに照らされて目が光っているたぬきの親子をに何度か遭遇したことがあります。
ここのところ見かけなくなっていましたが、久しぶりです。
でも、滅多に見かけない『野生」に接すると、ちょっと感動しますね。
人間なんてとっくの昔に忘れてしまいましたし、(まぁ時々野生になりますけど、(笑))
犬、ネコなどのペットなんてゆる〜いですからね。
野生の獣の体のキレってーのは、やっぱちがいますよ。
いいもん見せてもらった感じでした。
身の回りの野生の存在は嬉しいですが、
彼らの住処に、我々が分け入ったわけで、
なんとかうまく生き抜いてほしいです。

2009年05月02日

危険な「カルディー」

久しぶりにカルディーに行ってしまいました。
「しまいまいた」ってーのは、普段は避けてるから。
このお店は、危険です。
店頭では、かなり美味しいコーヒーの試飲などで、店の前を通る善良な市民を店内に誘います。
床から天井まで、普段は見かけない食材に彩られた店内は、まさに魅惑の世界。
どんな強靭な精神力の持ち主でも、このお店の中に入って、何も買わずに出ることは不可能でしょう。
少なくとも私はそうです。
同じ匂いのするお店では、先のヴィレッジバンガードもそうなんだけど、
雑貨は、「面白いけど、これは使わないかな?ゴミになっちゃうし』
って思いとどまり事が出来ますが、食材は、そうはいきません。
もう、あれも、こもれ、欲しくなっちゃう。
また、他じゃ手に入りにくい、タイ料理の食材なんかも揃ってるんだよねぇ。
気がついたら、カゴが一杯になっていて・・・。
で、稀に、1年ほど立って、とっくに賞味期限が切れた韓国の食材なんかが、
台所の棚の奥から「発掘」されたりするわけです。
カルディーは大好きなんだけど、
こんなわけで、あえて、立ち入らぬよう心がけている次第です。(^_^;)

2009年07月04日

近くて遠い街、下北沢

IMGP5160.JPG

トリが動かないってことで、
久しぶりに、電車で自宅に帰ることにしました。
前に電車で帰ったのがいつだったか、思い出せないくらいに久しぶり。
で、下北で軽く一杯。
下北再開発が進むと、立ち飲み居酒屋もなくなるかもしれないので、
行くなら、今のうちです。
下北の多くの飲食店は、若者で溢れてますけど、オサーンな私には敷居が高いですが、
立ち飲み居酒屋は、オサーンの味方です。(笑)
道路に面したカウンターで焼き鳥と煮込みを頂きました。
西荻辺りの立ち飲みと違うのは、焼いてるお兄さんが若くて、
耳ピアスと、手の袖口からは、派手なタトゥーが見えるところだけど、
焼き加減はなかなかいいですし、煮込みも美味。
唯一の残念は、横から漂うタバコの煙。
下北って、東京の中では、渋谷と並んで喫煙率が高いエリアのようで、
歩きタバコはフツーだし、どのお店も煙ってます。
そんなわけで、「喫煙所」で飲食をしたくない私は、
完全禁煙の世田谷 BALに通い詰める事になります。

2009年07月14日

夕涼み街道、南多摩尾根幹線

週末、近場の温泉「いこいの湯」に通うルートがこのやや無味乾燥な名称の「南多摩尾根幹線」です。
とりわけ風光明媚と言うわけではないけれど、
思ったほど開発が進まない丘陵地の道路ゆえ、
夕方、温泉を目指して走る時間は、
道の両脇に残った緑越しに、きれいな日没を望めます。
帰りは、交通量も多くてややウンザリながら、
カーステで、お気に入りのボサノバをBGMにして、
髪を乾かしつつ、ゆったりと流すのは、まことに気分が良いです。
山でクネクネを攻めるのもいいですが、
こうやって、ゆったりとオープン走行を味わうのが、
実は、結構好きだったりします。(ホントウ)

2009年09月27日

団地生活

引っ越しもいよいよ間近。
木曜日の搬出、日曜日の退去を控え、
団地のご近所様に挨拶を終えました。
思えば、この団地の5階の部屋を、知り合いに借りたのが97年の秋だったか。
つーことは、12年?
ながっ!
若い頃は、「団地なんて煩わしそうでヤだなぁ」なって思っていたのに。
こんなに永く住むとは。(笑)
まぁ、それだけ住み心地が良かったわけで。
近くには、田舎者が安らげる自然がいっぱいだし、
敷地にも緑がいっぱい。
静かすぎるくらい静かだし、
クルマがある限り便利だし、
駐車場の確保がラクなので、クルマ持ちにはありがたい。
でも何より、住んでいる人が良かった。
昼間滅多にいない、得体のしれない男一人所帯にもかかわらず、
同じ階段の人には、ずいぶんと親切にしていただきました。
団地は、マンションなどと違って、言わば「町内会」のような雰囲気があります。
草むしりや階段の掃除などの共同作業や、お祭りなどのイベントもあります。
出来るだけ「得体がしれない」と思われくなかったので、
割とマメに参加したのが良かったのかも。
おばちゃん達との会話も嫌いじゃないしね。
先ほど、階下のおばさまから、送別会の誘いを頂きました。
それほど親しいご近所付き合いがあったわけでもないし、
数年前には、漏水でトンでも無い迷惑を掛けたのに。
まったく予想外で、ちょいと戸惑い。(汗)
でも折角のご好意なので、お受けしました。
そのぶん明日は、荷造りを急がねば。
そんなわけで、今の感想は、

「団地生活はなかなかイイ!」

です。

2009年10月18日

神戸ご近所探索

09IMGP5809.jpg

片づいていないのは相変わらずですが、
気持的には、落ち着いてきたので、
朝のウォーキングを兼ねたご近所探索をしています。
なんどか報告しましたが、神戸は多くが斜面です。
斜度は、坂の上になるほどきつくなって、20度以上と思える坂道もあります。
これくらいになると、初めていく時は、ちょっと尻込みします。
感覚的には、ジェットコースターの登りを思い出します。
こうなると、歩きでもかなりのストレスです。
なので、ウォーキングは水平移動が中心になります。

続きを読む "神戸ご近所探索" »

2009年10月20日

大安亭市場

再び、大安亭市場に行きました。
「大安亭」は、「大安売り」から来ているのかと思っていたら、
由来は、そういう名前の「芝居小屋」から来ているそうです。
くわしくは、「大安亭ロダンの狸」にその由来にまつわる、なかなか愉快な話があります。
神戸の多くの旧い商店街と同様に、震災後、人通りが減っています。
見た所、半分くらいの商店が営業を行っていないようです。
目下のところ、人の流れは、2号線沿いにある新しいスーパーに移った気配。
それでも、下町の商店街の雑多な雰囲気は残っていて、
洒落たスーパーの半額ほどの値段で、総菜や生鮮食品などを売っています。
〔レタス2コ150円!)
ここは、肉屋、魚屋、八百屋といった専門店と、韓国食材店が目立ちますが、
できれば、こういった超専門店の商店街での発展はできないでしょうかね。
とにかく内蔵専門店とか、
タイ食材専門店とか、
沖縄食材専門店とか、
普通のスーパーがフォローできないものだけど、
ここに来ればある、みたいになれば、また復活の可能性もあるんじゃないでしょうか。
がんばってほしいですね。

2009年10月25日

新神戸駅の下と上

まだ、引っ越す前、
荷物搬送の後、新幹線で帰る折りに見かけた、駅裏にみえた小川が気になってました。
何度か、降りるルートを探したもののわからず、
今日ようやく、降りることが出来ました。
その階段は、新神戸の駅裏の登山口の脇にありました。

続きを読む "新神戸駅の下と上" »

2009年10月29日

ゴンチャロフにヨロシク

相変わらず、朝散歩を兼ねたご近所散策実行中です。
今回は、坂を下って、王子公園方面にてくてくしました。
トビラの写真の建物は、インパクトがありました。
一瞬、「これってアート?」って思ったくらい。
創造力を刺激されます。

続きを読む "ゴンチャロフにヨロシク" »

2009年10月30日

「風呂敷」のような家具探し

引っ越し以降、ホームセンターに通うことが多いです。
今までは、
引っ越しでは、極力、無駄に物を捨てない方針でしたが、
住まいが変わると、本当にたくさんの物を捨てる羽目になります。
なので、新しく物を買うことに、とても神経質になります。

「本当にこれがベストか?」

「これなら、十分に使えるか?」

今日、ようやく、キッチンの棚を買ってきました。

続きを読む "「風呂敷」のような家具探し" »

2009年10月31日

ご近所海まで探索

天気が良かったので、つい海まで朝散歩しました。
直だと2キロほど。
意外に近くてびっくりです。
スケボーなら、そのまま停まらず海に到達出来ますね、きっと。(笑)
エリアは、このあたり
探索なので、前回と同じく王子動物公園脇を通り、王子公園駅の辺りから。

続きを読む "ご近所海まで探索" »

2009年11月03日

ご近所探索その4

寒いっす。
恒例の朝散歩ですが、急激に寒くなりました。
朝は、霜が降りています。
今回は、灘の方向、王子公園の北方面です。

続きを読む "ご近所探索その4" »

2009年11月05日

本格庶民派、灘温泉

寒〜い日、当然のことながら温泉に行きました。
と言っても、買い物途中のご近所温泉「灘温泉水道筋店
一見、下町の銭湯の佇まいですが、
中身は、掛け流しの本格派温泉です。
浴槽は限られますが、ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉。
100%の温泉では無いですが、ジャグジーや半露天風呂、加温した熱めの湯など、バリエーションも豊富。
これで、410円ですよ、奥さん!

続きを読む "本格庶民派、灘温泉" »

神戸のアート発信基地

徐々に神戸に馴れてきてわかるのが、
狭いエリアに、色んな性格の街がある事でした。
でも、未だに見かけないものが、若者文化、市民文化の街。
原宿、渋谷、下北沢、吉祥寺などの街を発見できていません。
全般的には、歴史や伝統が勝っている感じ?
神戸の都市としての位置づけが、そもそもそうなんでしょう。
例によって、なかなか見当たらない希望の商品を探して、
ハーバーランド入口のコーナンに来ました。

続きを読む "神戸のアート発信基地" »

2009年11月10日

今日は京都で

所用で京都に行きました。
最寄り駅は、新神戸なので、新幹線でサクッと30分・・・といきたいところですが、
財政緊縮月間なので、阪急電車です。
で、PASMOのカードで改札を抜けようとしたら、ガチャン!
あっ、PASMOって関西じゃ使えんの?
どうやらそのような雰囲気なので、「スルっとKANSAI Lagare CARD」を買いました。
うーん、盲点でした。
持ってる2枚のPASMOカードを払い戻さねば・・・。

続きを読む "今日は京都で" »

2009年12月03日

下町のシャンパン温泉

乙女塚温泉に行ってきました。
ネットでの評判は、まぁ相当なものなので、期待に胸を膨らませて、六甲道までトリッカーを飛ばしました。
まさに住宅街に埋もれた感じのこの温泉は、外観も口コミ通りの、極普通の銭湯風。
まぁ、ポジションとしては「銭湯」なんでしょうね。
やっぱり、外観だけみるとそんな評判とはリンクしません。
正直な所、温泉好きではあるけれど、「泉質マニア」でもないので、少々泉質が良いからといって、
極普通の温泉では、ややテンションが下がります。
なんてことを考えながら、如何にも銭湯な入口を入ろうとしたら、黒塗りの運転手付のクルマが横付けしました。
後席から慌ただしく降りてきたのは、質の良さそうなスーツから、おそらく重役クラスのオジサン。
馴れた感じで、入っていきました。
「会社帰りのひとっ風呂?」
フロントで入湯料の410円を支払い、男湯ののれんをくぐるとすぐに階段があります。
ネット見た通り、ちょっと変わった造りで、露天風呂は3階にあります。
露天風呂は、源泉掛け流しなんですが、これがすばらしかった。
少し緑がかったお湯は、先日行った灘温泉と似た感じなんですが、
炭酸ガスを含んだ泡がスゴ過ぎ。
大袈裟でなくて、良いシャンパンをグラスに注いだのと同じように、細かな泡が立っています。
その量が半端じゃない。
もう、シュワシュワって音が聞えるくらいに湧いて出てます。
ここまでの泡は、初めてですね。
泉質は、弱アルカリのナトリウム−炭酸水素塩・塩化物泉ってことで、優しい感じ。
温度も41度といことで、長湯にも最適。
いや、実にすばらしい温泉です。
草津などの硫黄系の濃厚な温泉も素晴らしいですが、
この優しい泉質は、好対照に思います。
この温泉に、バイクで10分ほどで、しかも銭湯価格ではいれてしまうとは。
神戸を舐めてたかも。

2009年12月27日

期待の鉄人28号

バイク用品を見に、近場の「サイクルワールド神戸本店」に行った帰りに、
念願の新長田の「鉄人28号」を拝んできました。
ちょっと場所の記憶があやふやで、なんとなく新長田の商店街方向へフラフラ歩いていくと、
見えました。
商店街を抜けた広場に、ドドーンと鉄人が踏ん張ってました。

続きを読む "期待の鉄人28号" »

2009年12月28日

ご近所お馴染店候補

再度乙女塚温泉に行きました。
しかも歩いて。
距離は5km近くあります。
最近の運動不足も兼ねてだけど、
さすがに、少々ヘビー。
帰りは、さすがに徒歩はキツイと思ったものの、
湯上がりの1杯のトレードオフとして、
再び徒歩で帰る事に。
その途中、ほぼ真ん中辺りの「水道筋商店街」の、
さらに路地を入ったところに、ピピッとアンテナに反応した看板発見。

「チンタ本店」

なんだよ「チンタ」って。
赤ちょうちんがある割に、居酒屋っぽくないし、
(チンタッタ、チンタッタ・・・)
かといってカフェでも無さそう・・・・。
(チンタッタ、チンタッタ・・・)
こういうのはコメカミに引っ掛かります。
初めてのお店にはいるのは、毎度緊張しますが、
入るしかありません。
チンタッタ・・・

続きを読む "ご近所お馴染店候補" »

2010年01月24日

やや緊張のお風呂通い

ここの所、何度か水道筋の灘温泉に行っています。
灘温泉>チンタ本店って「湯上がりの一杯」コース。
灘温泉の良いところは、朝の5時から夜の12時までやっているところです。
それほどキャパが大きくないにもかかわらず、込みあう時間帯もギリギリ間に合っているのは、たぶん、営業時間が長いからじゃないかと思います。
ラッシュは、夕方4時から6時だそうで。
なので、このピークを外せば、下駄箱の空きも増えます。
この温泉のもう一つの特徴は、最近見かけることが少なくなった、例の「アート系」な方との出会いがけっこう多いことです。
まぁ、土地柄でしょうか。(汗)
今まで4回ほど通ってますが、出合わずに済んだことがありません。
先日は、3,4人程いらしたでしょうか。
一人でいらっしゃることが多いですが、数人のお友達同士と見受けられることもあります。
私は、視力が悪いので、浴室にはいった瞬間に、現状を把握する事は出来ません。
「あ、空いてるじゃん♪〜」って源泉の湯船に入ろうとしたら、真ん中に陣取った方の肩口に立派な模様があるのに気がついたりします。そんな時は、出来るだけ不自然にならないように、少しはずれたところにゆっくりと入ります。
温泉には、アートな方の入場を拒むような張り紙などがありますが、そう言えば、灘温泉では見かけなかったような・・・。
やはり、土地柄ですかね。
そんな訳で、温まったあとは、チンタで一杯。
チンタは、相変わらず好みの音楽がかかっていて、居心地がいいです。

About ご近所話

ブログ「bitlog」のカテゴリ「ご近所話」に投稿されたすべてのエントリーのアーカイブのページです。過去のものから新しいものへ順番に並んでいます。

前のカテゴリはお気に入りサイトです。

次のカテゴリはつぶやき・・・です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。