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2006年01月19日

久しぶりの"今日の夕食"

IMGP1639.jpg

ポトフです。
語源は、フランス語で「Pot-au-feu」
火にかけたポット型の深鍋の意味だそうです。
見た目や作り方は、まさに「洋風おでん」。
昔は、おでんと同様に、なんとなく寝ぼけた味に思えて、さほど「好き」ではありませんでした。
しかし、いつの頃からか、「おでん、悪くないじゃん!」になり、
ポトフに至るや、頻繁に作っています。
基本的に、スープに具を放り込んで煮るだけだから、兎に角簡単だし、
根菜類もしっかり取れます。
何より、最近のように寒〜い日は、ホント暖まります。
ポトフサイコー!

投稿者 aw@bitlog : 2006年01月19日 19:50

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コメント

ポトフのとなりの かぼちゃさん が おいしそう!!フライパンで焼いたの?一緒にはいっているのはブタさんですか?

私はまだ、おでんがあまり...ポトフも...。というより、大根、キャベツ、白菜、にんじん が好きじゃないからですよね。おでんは「こんにゃく」というのが 全くダメです。
野菜嫌いなんです。不思議ですが、セロリは大丈夫。ナスも最近イタリアンなら食べるようになりました。
ミネストローネスープでお許しを。材料は、オリービオイル、ベーコン、たまねぎ、マッシュルーム、セロリ、ピメント(赤・黄)、ナス(まやは、ズッキーニ)、白ワイン1カップ、カゴメのトマト缶(ホールをフープロでジュースにする。)、塩、コショー、チキンのミートボールetc.冷蔵庫の掃除兼ねてます。体調、整います。

投稿者 ネエサン : 2006年01月19日 23:30

カボチャと鶏ですね。
いつもの南部鉄鍋
http://petit-mall.jp/yanagisori.html
で、じっくり蒸し焼きすると、簡単だけど、甘みが出ておいしいんです。
石焼き芋の論理ですね。
味付けは、ハーブと塩のみ。
素材頼みです。料理とは言えませぬ(^_^;)

野菜嫌いで、セロリが大丈夫というのもめずらしいいですね。
ラタトゥユとか、オーブン料理とかならいけるんじゃないですか>野菜。

投稿者 aw@bitlog : 2006年01月20日 00:49

そうだ今夜はポトフにしよう!

投稿者 タナカジュンヤ : 2006年01月21日 14:20

野菜をたっぷり摂って、疲れを取りませう!

投稿者 aw@bitlog : 2006年01月21日 16:30

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